浅田レディース品川クリニック 【PR】

高レベルな不妊治療で、患者さんの思いに応える

治療が長引くほど不安になりがちな不妊治療において、より短い治療期間で結果を出すことに注力しているクリニックです。
経験豊富な医師と充実した設備のもと、患者さん一人ひとりに合わせたオーダーメイドの治療で、「本気で子供がほしい」という方に寄り添います。

 住所〒108-0075
東京都港区港南2-3-13 品川フロントビル3F
 電話03-3472-2203
 公式サイトhttps://shinagawa-asada.jp/
 設備待合室・診察室・内診室・検査室・処置室・休養室・オペ室・培養室・親子待合室など

浅田レディース品川クリニックの特徴

科学的根拠に基づく治療

結果にコミットする、独自の治療方針

院長の名前を冠した「浅田式不妊治療」は、多くの症例データを科学的根拠にもとづいて分析し、「経過」よりも「結果」にこだわる治療方針です。治療を始める前に夫婦で検査を行い、不妊原因をしっかり探索。基本検査を早期に行うことで、患者さん一人ひとりに適した治療を選択し、治療期間を短くする目的があります。
治療法はすべて、多数の症例データと科学的根拠に基づいたもの。結果が出ない治療を長期間続けることはなく、患者さんの状態に合わせてステップアップを行っていきます。

確立した教育体制

不妊治療を支える高度なチーム医療

治療は医師だけでなく、看護師や胚培養士、コーディネーター、薬剤師、医療情報処理、心理カウンセラーが連携し、チーム医療でさまざまな分野からサポート。例えば、浅田先生が育て上げた培養士チームは、技術と経験に裏打ちされた高い培養技術で、受精卵凍結や顕微授精などの高度な治療を支えています。教育システムが確立しており、合格基準に達した培養士でなければ治療に携わることはありません。日々、技術の向上と研究を積み重ね、高度な医療を提供しています。

定期的な相談会を実施

経験豊富な院長に直接相談ができる

品川院では、これから不妊治療を始める方や、現在の治療に悩んでいる方に向けて、定期的に無料の個別相談会を開催。不妊症や不妊治療についての疑問や不明点について、経験豊富な浅田院長の意見を直接聞くことができます。また、公式HPでは初診の方に向けた説明会の動画閲覧も可能。クリニックの特徴や治療方針について詳しく解説しているので、ぜひ見てみてください。
治療を始めた後も、医師への相談のほか、看護師や心理カウンセラーによるカウンセリング受診ができます。高度な治療を提供するだけではなく、患者さんの不安や悩みにも寄り添うクリニックです。

診療・検査項目

診療内容女性不妊症
男性不妊症
人工授精
体外受精
顕微授精(ICSI)
受精卵凍結・融解胚移植
精子凍結
胚盤胞培養
PRP(多血小板血漿)療法
検査AMH(アンチミューラリアンホルモン)検査
染色体検査(G-band)
甲状腺機能検査
LH-RH-テスト
子宮頸癌(細胞診)
子宮内膜検査(ERA・EMMA・ALICE)
卵巣機能検査
超音波検査
超音波卵管造影
精液検査
着床前遺伝学的検査(PGT-A・PGT-SR)など

診療時間

時間 / 曜日
9:00~16:30××××
11:30~20:00××××
※祝日の診療は要問合せ

費用目安

治療・検査金額
卵巣刺激自費:100,000~200,0000円程度
※税不明。薬、注射の使用量による。
人工授精20,000円~30,000円程度
※税不明
体外受精/顕微授精自費:50,0000~500,0000円程度
※税不明。卵子数、受精操作数の多さにより加算。
凍結保存自費:2,700~635,000円程度
※税不明。凍結数の多さにより加算。
凍結胚移植自費:200,000円程度
※税不明
AMH検査AMHのみ/自費:9,350円(税込)
AMHと精液検査/自費:11,000円(税込)
プロゲステロン(黄体ホルモン)検査保険/990円
自費:2,750円(税込)
染色体検査(G-band)保険:9,550円
自費:27,500円(税込)
子宮頸癌(細胞診)自費:4,400円(税込)
超音波検査保険:1,590円
(同月内2回目以降1,430円)
自費:3,000円(税込)
超音波卵管造影自費:8,250円(税込)
精液検査自費:1,650円(税込)
心理カウンセリング初回無料/2回目以降2,200円(税込)※1回45分
※2023年1月調査時点の情報です。保険診療の場合、消費税は発生しません。体外受精は卵巣刺激法、胚移植の方法などにより回数、費用が変わるため、これ以上の金額になる場合もあります。詳細および最新情報はクリニックにお問い合わせください。

所属している医師

浅田義正(あさだ・よしまさ)医師

体外受精に成功したアメリカの施設へ留学し、顕微授精の基礎研究をしていました。帰国後はその技術を活かして、精巣内精子を使用した顕微授精(ICSI)での治療に成功。1組でも多くのカップルに妊娠と子育ての幸せを届ける「幸せ配達人」を目指し、治療を行なっています。

経歴

1982年 名古屋大学医学部卒業
1988年 名古屋大学医学部附属病院産婦人科医員として「不妊外来」および、「健康外来(更年期障害・ホルモン補充療法)」の専門外来を担当
1992年 医学博士号取得
1993年~1994年 米国最初の体外受精専門施設に留学。顕微授精(卵細胞質内精子注入法:ICSI)の基礎的研究に従事
1995年 名古屋大学医学部附属病院分院でICSIによる治療を開始。辞職まで名古屋大学の顕微授精症例の全症例を自ら担当。同年5月には精巣精子を用いたICSIによる妊娠例を報告
1998年 ナカジマクリニック不妊センター開設
2004年 浅田レディースクリニック開院
2010年 浅田レディース名古屋駅前クリニック開院
2018年 浅田レディース品川クリニック開院

口コミ・評判

女性・30代

実績があり、信頼できるクリニック

(前略)他院から転院したのですがこちらにお世話になって本当に良かったです。顕微受精は症例数、設備、技術者の腕で成功数に差が出ると思います。浅田LCはその点で実績があり信頼できます。(中略)担当医制ではないので自分の予定で予約でき、会社勤めしながらでも通院しやすいのも良かったです。(後略)

参照元:Google(https://g.co/kgs/BtNZe9)

女性

感じがよく、説明もわかりやすい

主治医制ではありませんがどの先生もとても感じがよく親身になってお話を聞いてください安心しました。 説明もわかりやすく、アプリによる説明動画も用意されているので夫婦で閲覧することができとてもよかったです。 院内も清潔感があり綺麗でした。

引用元:Google(https://g.co/kgs/o7HWih)

女性・40代

保険診療でも技術力が高いと実感

(前略)保険が始まる前は浅田クリニックは技術力は高いが値段も高いと聞いて敬遠しておりましたが、保険診療が始まったことで思い切って転院しました。
高い技術力は維持されたまま保険診療なのでそのまま安く利用でき大変満足しています。保険診療とはいえクリニックによる技術力の差を実感しました。

参照元:Google(https://g.co/kgs/219qEL)

アクセス

JR京急本線「品川駅」港南口より徒歩3分